視力低下が止まらないとどうなる?そうならないために今からできること5つ

どうもです!

花子です!

 

わたしは、かなりの近視です。

裸眼視力はいくつなのか、数字ではわからないのですが、コンタクトの度数は両眼-6.50です。裸眼視力で言えば、0.06くらいです。

 

コンタクトレンズをつけている方は、自分のと比べてどれくらいなのかなんとなくわかると思いますが、つけていない方は、「え?」という感じですよね…。

 

実際に、視力がいい人は感じることのない世界ですが、視力の悪い人がさらに視力低下し続けたらどんな世界が見えるようになるのでしょうか?

 

また、「視力低下が止まらない!」と悩まないために、今からできる視力低下予防法を5つご紹介します。

裸眼視力0.06の私が見ている!視力低下して見える世界の恐怖とは…

視力低下し続けて見える世界は「今よりももっとぼやけている」んです。

 

スマホで写真を撮ろうとする時に、なかなかピントが合わなくてぼやけていることがありますよね。

裸眼視力0.06の私が見ている世界はそんなピントが合わなくてぼやけている世界ですが、今、目が悪い人は、今見えている世界がもっともっとぼやけてしまうのです。

 

冒頭で、私がコンタクトレンズの度数が-6.50とお話しましたが、この度数だと、裸眼視力は大体0.06くらいです。

乱視も入っているので、もしかしたら正確に測ると違うかもしれませんが。

 

コンタクトレンズやメガネを作る時に、視力を測りますが、裸眼だけの視力を測ることって少ないですよね。

自分の裸眼視力って今どれくらいなのかわからない!と思う方もいるかと思います。

 

今使っているコンタクトレンズの度数なら箱に記載があるので、そのコンタクトレンズの度数から計算式を使って、裸眼視力を出すことができます。

 

コンタクトレンズの度数から裸眼視力を出す計算式は、

 

「0.4÷コンタクトレンズの度数=裸眼視力」

 

となっています。

コンタクトレンズの度数だけで裸眼視力を計算しているだけで、本当の裸眼視力とは少し違うかもしれないので、参考程度にしてくださいね。

 

皆さんの裸眼視力はどれだけですか?

 視力低下が止まらないと世界はこんな風に見えるようになってしまう!

 

視力が悪い人が見ている世界は、ぼやけているとお話しましたが、視力が悪い人からしたら、これがさらにぼやけるってどんな感じかイメージがしにくいかもしれません。

 

インターネットで、目が悪い人が見ている世界というのを検索してみると、今の私が見ている世界に近いと感じた動画がありますので、ご覧ください。

 

 

いくつかあった動画の中で、「これこれ!これだ!」と思いました。

この動画の作成者も裸眼0.06とコメントされているので、私と視力が同じです。

 

実際に、私は裸眼の状態で運転することないので、裸眼で運転するのはこんな風だろうなと感じました。

見た感じは、かなりリアリティがあります。これが裸眼視力0.06で見ている世界なんです。

 

自分と比べてみてどうですか?

ここまでひどくはないな〜と安心しましたか?

 

動画では、まず、一番最初に家が出てきます。

窓もいくつあるか分かるし、植木もわかります。

コントラストがはっきりしているものほどわかりやすいですね。

 

33秒あたり、横断歩道も出てきますが、本当に近づくまではっきりとわかりませんよね。

最初は、何か白いものが道路に横になっている…という感じの認識しかできません。

もし、これが何か落ちていたとしたら、気がついた時点で急ブレーキをかけても間に合わずに、ぶつかってしまうかもしれません。

 

1分3秒あたり、信号が出てきますが、これも結構近づいていないと、信号の存在すらわかりません。

もし、赤信号だったとして、気がついた時点でブレーキを踏んでも間に合わずに交差点に進入してしまい、事故になるかもしれません。

 

1分54秒あたり、踏切が出てきますが、そもそも踏切の存在が遠くからでは分からないですよね…。

 

他には、

 

 

この動画もわかりやすいのではないかと思います。

商店街の風景が映し出されていますが、なんとなく文字が書いてあるのは分かる!

けれど、何が書いてあるのかは読めません。

 

商店街の奥の方にある電線も、風景に溶け込んでしまってわかりませんね。

右のビルにある「キャンドゥ」の看板も、その下にある「←←」の看板も、色が違うだけで同じように見えます。

 

このように、はっきりとものの輪郭を捉えることができないので、何が書いてあるのか、何がそこにあるのか分からないのです。

 

視力低下し続けて見えるようになる世界は怖い!

視力低下してしまうことで、ものがぼやけて見えるということは、そこにあるものが認識できない、または認識するのが遅いということになります。

 

例えば、目が悪い人が裸眼でいる時に地震が来たとしたら、ものが散乱しても、足元に落ちているものが何なのかはっきりと認識ができません。

散乱した本なのか、割れたガラスがあるのか、足元に何があるのかわかりません。

そもそもメガネやコンタクトを探し出そうとしても、見つけることができないかもしれません。

 

運転中に道路標識が見にくいので、気がついた時に急に車線変更が必要になってしまうかもしれません。

慌ててしまうので、周りの確認もおろそかになってしまって、事故になってしまうかも。

 

歩いている時に道路の段差に気がつかずに、踏み外してしまうかもしれません。

 

目の前から走って来た人が、刃物を持って自分に向かってきても、ランニングしている人かな〜とぐらいにしか思わないかもしれません…。

いやいや、さすがに気がつくでしょwww〜と思うかもしれませんが、今の私の視力なら刃物に気がつく自信はありません。

 

このように、かもしれない…という話ばかりですが、本当にあるとしたら危険ですよね。

命に関わることになってしまう場合もあります。

 

何があるかはっきりと分からないということは、自分や周りにいる人を危険にさらしているのです。

 

では、そうならないために、視力低下しないためにはどうすればいいのでしょうか?

 

そもそも視力低下はどのようにして進む?今すぐやめたほうがいい習慣は何??

視力低下は、目との距離が近いものを、長時間見続けることで、目の中にあるピント調節をする筋肉が正常に働けなくなることで進んでしまいます。

 

ピント調節をする筋肉を「毛様体筋」というのですが、この毛様体筋が伸び縮みをすることで、ものにピントが合い、はっきりとものを認識することができます。

 

しかし、本やスマートフォンなど、目からの距離が近いものを見続ける時間が長くなると、毛様体筋が「この距離が一番よく使うピント調節の距離」と認識してしまい、常にこの近距離の状態でピントを合わせようとしてしまいます。

 

そして、この近距離の状態を見続けている状態は、毛様体筋が緊張しているので、毛様体筋が凝り固まってしまいます。

違うピントに合わせようと、見る場所を変えても、縮んだ状態で凝り固まった毛様体筋を伸ばすことが難しくなってしまい、結果、視力低下してしまうのです。

 

日常生活の中で、特に長時間見続けることが多いのは、パソコンやスマートフォンではないでしょうか。

パソコンやスマートフォンを見る時に、目と画面との距離はどれくらい離していますか?

気がついたら、めり込むようにパソコンやスマートフォンの画面を見ていないですか?

 

視力低下しないためには、近距離でものを見続けないということが大事です。

 

視力低下しないために私がしている今からできること5つ!!

 

視力低下しないために、私がしていることは、

  1. ものと目との距離を離す
  2. 長時間同じ距離で見続けない
  3. 肩こりをなくして、血行をよくする
  4. 休憩をとって、目を休ませる
  5. 食事を栄養バランス良く食べる

ということを意識してやっています。

 

具体的に見ていきましょう。

 

ものと目との距離を離す

目との距離が近い状態が続くことで、毛様体筋が緊張し続けて凝り固まってしまうので、この状態にならないことが大切です。

 

私の場合、スマートフォンを見る時の目とスマートフォンの画面との距離が10cm〜15cmのことが多かったので、目から離すことを意識しました。

最初は、なかなか難しくて、気がつくと目がスマホの画面に近い状態になっていたので、自宅にいる時には、スマホではなく、パソコンを使うようにしました。

 

パソコンなら、大抵は椅子に座って机のパソコンを使うことになるので、スマホのように近距離で見続けることはありません。

 

スマホや、パソコンを見る時の目と画面との距離は「50cm離すと良い」と言われています。

画面と目との距離が50cm以下のになってしまうと、毛様体筋が緊張しやすくなってしまい、凝り固まりやすくなるのです。

だから、50cm以上は離して見ることで毛様体筋が緊張しやすくなる状態を作らないことができます。

 

でも、実際に「画面と目の距離を50cm離してください」と言われてもなかなか難しいですよね。

気がついたら、パソコン画面に向かって前のめりの体勢になっているし…。

 

そこで、実際に私が試した「ものと目の距離を50cm離す方法」は、この動画です。

 

この動画、私は好きなんですが、実際にこの変身ポーズをやってみると、簡単に姿勢が良くなります。

一時的によくなるだけなので、気がついた時に、さりげなく何回もやっています。

最初は、何これ??と思いましたが。

 

何回もやっているうちに、どの姿勢がいい姿勢なのかというのがわかるようになってくるのと、やっぱりいい姿勢だと肩こりとか首こりにならないんですよね。

 

くせになっている姿勢を直すのはなかなか難しいのですが、気がついた時にやる!というスタンスでやっていくとストレスにもならないですよ。

 

長時間同じ距離で見続けない

同じ距離のものを見続けることで、毛様体筋を伸び縮みさせることが少なくなってしまって、凝り固まる原因にもなります。

 

会社でパソコンで資料を作る時や、自宅でスマホゲームをする時などですが、同じ距離にあるものを見続ける時間が中居時は、休憩を挟んで、違う距離を見るようにしています。

 

目安は「50分の間に5分間」です。

近くのものと、遠くのものを交互に見ることで、毛様体筋の伸び縮みを促すことができるので、毛様体筋が凝り固まることを防ぐことができます。

 

「50分の間に5分間」はあくまで目安なので、細かく厳守しなくても、気がついた時にやるという感じで大丈夫です。

 

例えば、会社で仕事中なら、休憩がてら外の風景を見てみたり、同じフロアのカレンダーや社内スケジュール表を見てみたり。

 

特に根詰まって仕事している時は、集中してしまっているので、パソコン画面から目が離せない状態が長く続いていますよね。

なので、根詰まって仕事をしている時ほど休憩は必要です。

 

肩こりをなくして、血行をよくする

肩が凝っていると、顔や頭へ行く血行が悪くなってしまいます。

顔へ行く血行が悪くなると、目の毛様体筋が緊張して疲労している状態から、回復するために必要な酸素や栄養素が運ばれにくくなってしまいます。

 

こうなると、毛様体筋が疲労から回復できず、視力低下が進んでしまいます。

 

肩こりをなくすためには、この動画がおすすめです。

 

 

オフィスでやるにしても、動作が大きくないので恥ずかしくないし、周りが気にならない!!

でも、やり終わると、肩から首あたりがすっと楽になります。

いろんな動画を試してきましたが、これは本当にやるのも大変じゃないし、効果も気持ちがいい〜とその場で感じることができるのでおすすめです。

意外と肩だけでなくて、首も凝っているんですね。

 

肩と首のこりを解消して、目へ綺麗な酸素や栄養を届けることで、目の疲労回復を早めることができるので、これも大事なことですね。

 

休憩をとって、目を休ませる

目を閉じることで、目が開いている時に働き続けている毛様体筋を休ませることができます。

休むことで、体が疲労回復に繋がるということは、みなさんご存知だとは思いますが、mの筋肉である毛様体筋も同じように休むことができます。

 

休ませる方法として一番いい方法は、睡眠ですね。

体も休まるし、目も休ませることができます。

 

しかし、時間に追われる現代人では、なかな十分な睡眠を毎日とることは難しいかもしれません。

なので、わたしがやっている目を休ませる方法は「ホットタオル」です。

 

③で紹介した、血行をよくすることで目の疲労回復に必要な栄養を届けるやすくなりますし、ホットタオルを目に当てている間は、目を閉じているので、毛様体筋を休ませることができます。

 

ホットタオルの作り方は、

 

こちらを参考にしてみてください。

  • タオルを水でしっかり濡らして絞る
  • 電子レンジに入れて10秒〜30秒、様子をみながら温める
  • 出したホットタオルを目に乗せて、リラックスする

 

ホットタオルの作り方は簡単ですが、水で濡れていない部分があったり、長い時間レンジにかけてしまうと、火が出てしまう可能性もあるので、気をつけてください。

 

実際にやってみると、じんわりと目の周りが温まって気持ちがいいです。

1日の終わりにやると、リラックスすることができるので、いいですよ。

 

市販のホットアイマスクなどもあるので、それでもいいですね。

 

目の筋肉を休ませることができ、かつ血行をよくするので目の疲労回復にもなり、そして心もリラックスできるので、いいこと尽くしですね!

 

栄養バランスの良い食事を食べる

栄養バランスのよい食事を取ることで、血行がよくなり、血流に乗って酸素や栄養分が身体中に届きやすくなります。

また老廃物も流れやすくなるので、疲労回復するためには重要なことになります。

 

栄養バランスというと難しいですが、野菜をちゃんと食べて、コンビニやファストフードばかりにならないようにするということだけでも、十分だと思います。

 

フードコーディネーターさんのお話です。

栄養バランスのよい食事に必要なのは、タンパク質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラル、食物繊維の「6大栄養素」と言われています。

 

そして栄養バランスのいい食事とは、

  • 主食(ご飯)
  • 主菜(肉、魚、大豆)
  • 副菜(野菜)1〜2品

ということです。

 

でも、いきなり6大栄養素って言われても…何それ?何の食材にどの栄養が入っているの?

栄養バランスを考えるのが正直面倒〜…と思いますよね。

 

栄養バランスを考えた献立…と考えると難しいですが、お昼を主食1品ではなく、ランチセットにしてみたり、定食にしてみたりすることもいいみたいですね。

 

コンビニで買うことが多いなら、いつも買っているのもに、何か1〜2品、おかず的要素をプラスしてみてください。

食べ応えも十分ですよ!

 

おにぎりとホットスナックチキンを買っているなら、サラダを付けたり。

スパゲティだけなら、サラダとホットスナックチキンを付けたり。

 

私は、お昼はコンビニで買うことが多かったのですが、サラダを一緒に買うようにしました。意外とサラダって安いんですよね。ドッレシングを毎回買うと割高になってしまうので、マイドレッシングを常に持っています。

冬場は、みかんを家から持っていくことが多かったです。

 

コンビニのサラダには、野菜の種類がたくさん入っています。

そしてサラダの中でも、ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富に含まれている海藻が入っている海藻サラダは特に私のおすすめですね。

 

今までは野菜を摂ろう!と意識したことがなかったのですが、ご飯にサラダを付けたりしただけで、便秘が解消しました。女性には本当に嬉しい効果です。

大人ニキビもなくなりました!

 

まとめ

  • 目の悪い人が視力低下が止まらないと、世界は今よりももっとぼやけて見える
  • 視力低下がさらに進むことで、危険が近くにあっても気づかない、気づくのが遅れる
  • 視力低下の進行を抑えるために
    • ものと目との距離を離して、目の筋肉を凝らせない
    • 長時間同じ距離で見続けるのをやめ、違う距離を見て、目の筋肉を柔軟に使う
    • 肩こりをなくし、血行をよくして、目の疲労回復に必要な酸素や栄養を届ける
    • 休憩をとって、目を休ませることで、目の疲労回復をする
    • 栄養バランスの良い食事を食べ血行を良くし、目の疲労回復に必要な栄養を届ける

視力低下することで、失明するということはないと言われていますが、視力低下した世界というのは、物の認識がしづらくなってしまって、かなり危険なこともあります。

 

自分だけでなく、自分が見えないことで事故などを引き起こし、他の人も危険にさらしてしまうかもしれません。

視力低下をした場合には、適性度数のメガネやコンタクトをつけるようにするのがいいです。

 

私は、視力低下してしまってから、メガネやコンタクトがないときは、車も運転できないですし、仕事もできる状態ではないので、本当に何もできなくなってしまいます。

できれば一歩も動かずにいたい…!と思うくらいです。

 

今後、これ以上視力低下しないためにも、気がついたときにやる!というスタンスで、ご紹介した5つの方法を続けていきます。

今すぐに結果がでるという物ではないですが、何年かした時に、そういえば最近コンタクトの度数変えてないな〜と思える日が来ると信じています。

 

また、急激な視力低下や、視界が変わった…という場合は、病気の可能性も考えられますので、一度病院を受診することをお勧めします。

 

P.S.

今回の記事では視力低下を防ぐために目の疲労回復法について紹介しましたが、

ちょっとめんどくさいなって思ってしまいますよね笑

 

実際、私も普段から毎日欠かさずやれているわけではなく、

時々サボってしまうことがあります笑

 

ですが、私は普段からこれだけは必ず続ける!と決めていることがあります。

 

それは毎日サプリメントを飲み続けるということです。

 

サプリメントは飲むだけでいいので続けるのが非常に楽で効果も出やすいので、

すごく重宝しているアイテムです。

 

私はこのサプリを飲み始めるまではサプリに効果があるかどうかなんて、

全然信じていなかったのですが、

 

「ちょっとでも効果があったらいいな」

 

ぐらいの気持ちでサプリを飲み始めたのですが、

思いのほか効果が大きくてすごく感動したんですよね!

 

サプリは医療的に効果があるというよりかは、

目の健康に必要な栄養を備えたものなので、

対策としてはばっちりなんです!

 

もちろん、この記事で紹介した方法を実践するだけでも、

十分に目の疲れは改善されるのですが、

サプリほど楽な方法ではないです。

 

それもあって、私はサプリを飲み続けて目の疲れを軽減することができているし、

仕事とかでも目の疲れをほとんど気にすることなく生活できています。

 

なので、サプリを飲んでなかったら

今もこれからもずっと目が疲れている状態が続いていたと思うと軽く恐怖です笑

 

ちょっと自分に投資して健康に気を使うだけで、

目の疲れとオサラバできるのであれば、

もっと早くからサプリを飲んでいればよかったなぁと思ってしまいます笑

疲れ目花子がDESK RAKU~デスクラーク~を3週間使って生活が変わった話とは?



ここまで記事を読んでいただきありがとうございます!

花子でした!




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「疲れ目花子」というペンネームでブログ書いています!



私は日常生活でも仕事でもスマホやパソコンづけの毎日を過ごしていて


『このままいけば目が悪くなるんじゃ。。』


と思うぐらい目が疲れていました。



このままいくと失明してしまうのでは?

大好きな読書や旅行で景色を見ることもままならなくなるのでは?



そう思って

『目に関する健康』

についてめちゃめちゃ調べたんですね。



ブルーライトカット眼鏡

ブルーライトカットフィルム

ブルーライトカットアプリ

疲れ目用目薬




いろんなものを試しました。

正直全部やるには越したことはないのですが、

正直かなり大変ですよね笑


私のブログでは

”大事なコト” "簡単なコト"

に絞ってお伝えしています。


医学的な内容にもなるので

「面白くて勉強になる!!」

といわれるようなブログを目指して頑張ってます!!


参考にしていただければ幸いです!


そんな私のプロフィールはこちらになります。

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ABOUTこの記事をかいた人

花子お疲れ

私の職業柄、疲れ目に本当に悩まされてきました。 毎日毎日、パソコンとにらめっこして目が破裂するんじゃないかってくらい痛い日もありました。 目が充血すると見た目にも問題ありますしね( ; ; ) でも、色々調べるようになってからはどんなに仕事で目が疲れても、なんとか頑張れるようになったんですよね! サプリメントを飲んだり、ホットアイマスクをしたり、ブルーライトカットメガネを使ったり、色々試しました! でも、自分にあった対処法をするのが一番いいのだと実感してからは、それにあった対処をできるようになり、いろんな人にアドバイスするようにもなったので、ブログでもっとたくさんの人に疲れ目について知ってもらいたいな。と思ったのでブログをはじめました!^ ^